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訪問看護ステーション わんらいふ、本日オープンしました!

2026年10月1日、
訪問看護ステーション わんらいふは、無事に開業の日を迎えることができました。

ここまで準備を進める中で、たくさんの方に支えていただき、励ましていただきました。
関わってくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。

「住み慣れた場所で、その人らしく暮らしてほしい」

そんな想いから、私たちはわんらいふを立ち上げました。

精神科訪問看護を中心に、こころのケアはもちろん、身体面のサポートやご家族への支援、日々の生活に関するお困りごとにも寄り添いながら、一人ひとりの人生を大切にした看護を届けていきたいと考えています。

また、学校に行きづらいお子さまへの支援や、ご本人だけでなくご家族も安心して相談できる場所となれるよう、地域の皆さまとのつながりも大切にしていきます。

まだまだ始まったばかりのわんらいふですが、
「わんらいふに相談してよかった」
「ここなら安心して話せる」
そう思っていただけるステーションを目指して、一歩ずつ歩んでいきます。

これからたくさんの出会いを大切にしながら、地域の皆さまの「その人らしい暮らし」に寄り添ってまいります。

訪問看護ステーション わんらいふを、これからどうぞよろしくお願いいたします。

2026年10月1日
訪問看護ステーション わんらいふ
スタッフ一同

訪問看護って、どんな人が利用できるの?

こんにちは!
訪問看護ステーション わんらいふです🌿

「訪問看護って、どんな人が利用するの?」
「寝たきりの人や、医療処置が必要な人が利用するものじゃないの?」

そんなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。

実は訪問看護は、病気や障がいがあっても、住み慣れたご自宅でその人らしく生活していくためのサポートを行うサービスです。

🌱 こんなお悩みはありませんか?

例えば、

・薬をきちんと飲めているか不安
・最近、眠れない・食欲がない
・生活リズムが乱れている
・気分の波が大きく、日常生活がうまくいかない
・外出することや病院へ行くことが難しい
・退院したばかりで、自宅での生活が心配
・家族だけで支えることに不安がある
・不登校のお子さんのことで悩んでいる
・身体的な病気や障がいがあり、自宅での療養に不安がある
・介護をしながら生活しているが、家族の負担が大きい

このようなお悩みも、訪問看護の支援につながることがあります。

🏠 「こんなことでも相談していいの?」と思ったら

訪問看護というと、「医療的な処置をするところ」というイメージがあるかもしれません。

もちろん、健康状態の確認や服薬管理、医療的なケアなども大切な役割です。

でも、それだけではありません。

「最近ちょっと元気がない」
「家族だけではどうしたらいいか分からない」
「病院に相談するほどなのか迷っている」
「このまま今の生活を続けて大丈夫なのかな?」

そんな小さな不安や困りごとを一緒に考えることも、訪問看護の大切な役割です。

わんらいふでは、ご本人だけでなく、ご家族のお話も伺いながら、その方に必要な支援を一緒に考えていきます。

🩷 精神科だけではありません

わんらいふは精神科訪問看護を中心に、心のケアだけでなく、身体面・生活面についても幅広くサポートしています。

精神的な不調がある方はもちろん、

・慢性疾患のある方
・退院後の療養生活に不安がある方
・高齢者の方
・介護を必要とする方
・障がいのある方
・お子さんやご家族

など、さまざまな方の「自宅で安心して暮らしたい」という気持ちに寄り添います。

また、わんらいふには不登校訪問支援カウンセラーの資格を持つスタッフも在籍しています。

「学校に行けない」ということだけを見るのではなく、そこにある本人やご家族の気持ち、生活上の困りごとにも目を向けながら支援していきます。

🌿 訪問看護を利用するか迷っている方へ

「訪問看護が必要なのか分からない」
「利用した方がいいのか迷っている」

そんな段階でも大丈夫です☺️

まずは今困っていることや、不安に感じていることをお聞かせください。

お話を伺ったうえで、訪問看護が必要なのか、どのような支援が考えられるのかを一緒に考えていきます。

一人で抱え込まず、まずはご相談ください。

わんらいふが、
「その人らしい生活」を一緒に支えていける存在になれたらと思っています🌿


訪問看護ステーション わんらいふ

沖縄市を中心に、うるま市・宜野湾市・北谷町・嘉手納町・西原町・北中城村・中城村・読谷村などへ訪問しています。

24時間対応・オンコール対応
自立支援医療対応

ご本人、ご家族、医療・福祉関係者の皆さまからのご相談をお待ちしています☺️

訪問看護ステーションわんらいふ、10月1日に沖縄市でスタートします!

こんにちは!訪問看護ステーションわんらいふです。

このたび、私たち「訪問看護ステーションわんらいふ」は、
2026年10月1日、沖縄市古謝津嘉山町に新しく開設することとなりました。

開設まであと少し。

現在、スタッフみんなで準備を進めながら、10月1日のスタートを楽しみにしています。

「わんらいふ」という名前に込めた想い

「わんらいふ」という名前には、

一人ひとりの人生に寄り添いたい。

そんな私たちの想いを込めています。

病気や障がいがあっても、精神的な不調を抱えていても、
その人らしく、自分の生活を続けていくこと。

訪問看護は、病院の中ではなく、
その人が実際に生活している場所へ伺う看護です。

だからこそ、病気や症状だけを見るのではなく、

「どんな生活をしているのか」
「何に困っているのか」
「これからどうしていきたいのか」

一人ひとりの想いや生活を大切にしながら、関わっていきたいと考えています。

精神科訪問看護を中心に、地域の皆さまを支えます

わんらいふでは、精神科訪問看護を中心とした訪問看護サービスを提供していきます。

精神疾患を抱えている方はもちろん、

  • 服薬管理が難しい
  • 生活リズムを整えたい
  • 外出することが難しい
  • 人との関わりに不安がある
  • 退院後の生活が心配
  • 不登校やひきこもりについて相談したい
  • ご家族だけで抱えることに限界を感じている

など、さまざまな悩みに寄り添っていきます。

ご本人だけでなく、ご家族の不安や悩みにも耳を傾けられる訪問看護ステーションを目指しています。

「話をするだけ」でも大切な看護

訪問看護というと、医療処置や体調管理をイメージする方も多いかもしれません。

もちろん、健康状態の確認や服薬管理なども大切な仕事です。

でも、精神科訪問看護では、

「今日は少し眠れました」

「最近、薬を飲むのが大変で……」

「家族とうまく話せなくて」

「学校に行くのが怖い」

そんな何気ない一言を聞くことも、とても大切な看護だと私たちは考えています。

話をすることで少し気持ちが楽になったり、
一緒に考えることで「もう少しやってみよう」と思えたり。

そんな小さな変化にも気づける存在でありたいと思っています。

沖縄市を中心に、地域の皆さまへ

わんらいふは、沖縄市古謝津嘉山町を拠点にスタートします。

沖縄市を中心に、うるま市、宜野湾市、北谷町、嘉手納町、西原町、北中城村、中城村、読谷村など、事業所からおおむね30分圏内を目安に訪問する予定です。

「訪問看護を利用したいけれど、どうしたらいいのかわからない」

「精神科訪問看護について詳しく知りたい」

「家族のことで相談したい」

そんな場合も、まずはお気軽にご相談ください。

10月1日、いよいよスタートします!!

まだまだ小さなステーションです。

だからこそ、利用者さま一人ひとりとしっかり向き合い、地域の皆さまや医療・福祉関係者の皆さまから、

「わんらいふに相談してよかった」

と思っていただけるステーションを、スタッフみんなでつくっていきたいと思っています。

10月1日の開設に向けて、準備の様子やスタッフの紹介、訪問看護についての情報なども、これからブログで発信していきます。

沖縄市で訪問看護をお探しの方、
精神科訪問看護について知りたい方、
ご家族のことで悩んでいる方。

ぜひ、わんらいふを知っていただけたら嬉しいです。

一人ひとりの人生に寄り添う。

それが、わんらいふの目指す訪問看護です。

これからどうぞよろしくお願いいたします。


訪問看護ステーション わんらいふ

〒904-2166
沖縄県沖縄市古謝津嘉山町4番19号 2F

TEL:098-989-8478

営業時間:8:30~17:30
365日24時間対応

精神科訪問看護・訪問看護についてのご相談もお気軽にお問い合わせください。

ホームページを公開しました。

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今後ともよろしくお願いいたします。