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訪問看護って、どんな人が利用できるの?

こんにちは!
訪問看護ステーション わんらいふです🌿

「訪問看護って、どんな人が利用するの?」
「寝たきりの人や、医療処置が必要な人が利用するものじゃないの?」

そんなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。

実は訪問看護は、病気や障がいがあっても、住み慣れたご自宅でその人らしく生活していくためのサポートを行うサービスです。

🌱 こんなお悩みはありませんか?

例えば、

・薬をきちんと飲めているか不安
・最近、眠れない・食欲がない
・生活リズムが乱れている
・気分の波が大きく、日常生活がうまくいかない
・外出することや病院へ行くことが難しい
・退院したばかりで、自宅での生活が心配
・家族だけで支えることに不安がある
・不登校のお子さんのことで悩んでいる
・身体的な病気や障がいがあり、自宅での療養に不安がある
・介護をしながら生活しているが、家族の負担が大きい

このようなお悩みも、訪問看護の支援につながることがあります。

🏠 「こんなことでも相談していいの?」と思ったら

訪問看護というと、「医療的な処置をするところ」というイメージがあるかもしれません。

もちろん、健康状態の確認や服薬管理、医療的なケアなども大切な役割です。

でも、それだけではありません。

「最近ちょっと元気がない」
「家族だけではどうしたらいいか分からない」
「病院に相談するほどなのか迷っている」
「このまま今の生活を続けて大丈夫なのかな?」

そんな小さな不安や困りごとを一緒に考えることも、訪問看護の大切な役割です。

わんらいふでは、ご本人だけでなく、ご家族のお話も伺いながら、その方に必要な支援を一緒に考えていきます。

🩷 精神科だけではありません

わんらいふは精神科訪問看護を中心に、心のケアだけでなく、身体面・生活面についても幅広くサポートしています。

精神的な不調がある方はもちろん、

・慢性疾患のある方
・退院後の療養生活に不安がある方
・高齢者の方
・介護を必要とする方
・障がいのある方
・お子さんやご家族

など、さまざまな方の「自宅で安心して暮らしたい」という気持ちに寄り添います。

また、わんらいふには不登校訪問支援カウンセラーの資格を持つスタッフも在籍しています。

「学校に行けない」ということだけを見るのではなく、そこにある本人やご家族の気持ち、生活上の困りごとにも目を向けながら支援していきます。

🌿 訪問看護を利用するか迷っている方へ

「訪問看護が必要なのか分からない」
「利用した方がいいのか迷っている」

そんな段階でも大丈夫です☺️

まずは今困っていることや、不安に感じていることをお聞かせください。

お話を伺ったうえで、訪問看護が必要なのか、どのような支援が考えられるのかを一緒に考えていきます。

一人で抱え込まず、まずはご相談ください。

わんらいふが、
「その人らしい生活」を一緒に支えていける存在になれたらと思っています🌿


訪問看護ステーション わんらいふ

沖縄市を中心に、うるま市・宜野湾市・北谷町・嘉手納町・西原町・北中城村・中城村・読谷村などへ訪問しています。

24時間対応・オンコール対応
自立支援医療対応

ご本人、ご家族、医療・福祉関係者の皆さまからのご相談をお待ちしています☺️